今日のテーマは、
『電動オナホの出口戦略(完全犯罪)』です。
相談を受けていると、
買うときのスペック比較には命をかけているのに、
「捨て方」に関しては思考停止している人が実に多いです。
僕から言わせれば、これは自殺行為に等しい。
届いた箱を開ける瞬間は最高ですよね。
でも、いつか必ず別れの時は来ます。
その時になって、
「あれ、これ燃えるゴミでいいの?」
「ウィーンって鳴ったらどうしよう」
なんて焦っても遅いわけです。
賢者タイムのあとに冷や汗をかくなんて、
一番無駄な時間です。
なので、今日は僕が実践している
「絶対にバレない処分の鉄則」を叩き込みます。
これを読んで、
守りを鉄壁にしてから、思う存分遊んでください。
面倒くさいからと言って、黒い袋に入れてポイ。
これだけは絶対にやめてください。
理由はシンプル。「物理的にバレる」からです。
ゴミ収集車のプレス機能をナメないでください。
袋の中で圧力がかかって、
スイッチが誤作動する事故なんて山ほど起きてます。
朝のゴミ捨て場で、
袋の中から「ウィィィン!」と鳴り響く。
近所の奥様方が集まってくる。
想像しただけで地獄ですよね。
その地域に住めなくなりますよ。
だからこそ、
「分解」と「分別」。
これしかないんです。
電動オナホを「ただのプラスチック」と「肉片」に変える
バレる原因は、
それが「電動オナホの形」をしているからです。
だったら、原型をなくせばいい。
思考としてはこれだけです。
やるべきことは2つ。
- ・シリコン部分(ホール)の処理
- ・機械部分(本体・電池)の処理
これを完全に分けて考えます。
Step1:シリコンは「刻んで」生ゴミへ擬態させる
まず、ホール部分。
これはハサミで切ります。
可哀想とか思わなくていいです。
感謝を込めて、徹底的に細かくするのです。
2〜3センチ角くらいまで刻んでください。
そうすると何に見えるか?
ただのピンク色のゴム片です。
もはやオナホの面影はありません。
刻んだものを、そのまま透明な袋に入れるのは詰めが甘いです。
僕なら、「コーヒーのかす」や「生ゴミ」と混ぜます。
人間、汚いものの中身なんて確認したくないものです。
家族も無意識に避けます。
ここまでやって、初めて「完全犯罪」と言えるわけです。
Step2:機械部分は「電池」を抜くまでが遠足
次に本体。
ドライバーを使って開けてください。
目的は一つ。
「バッテリー(リチウムイオン電池)」を取り出すこと。
これ、めちゃくちゃ重要です。
知識がない人は、
電池が入ったまま燃えないゴミに出したりしますが、
これ、火事になります。
ゴミ処理場で発火してニュースになったら、
それこそ人生終了です。
だから、面倒でも電池だけは抜く。
抜いてしまえば、残った本体は
「ただのプラスチックの塊」です。
基盤とプラスチック片。
これを見て「あ、電動オナホだ」なんて分かる人は、
よっぽどのマニアだけでしょう。
堂々と「不燃ゴミ」や「プラゴミ」に出せばいいんです。
捨てる前にチェック!動かない原因は意外と単純なことかもしれません。
自分で直せるケースも多いので、一度確認してみてください。
電池の捨て場所、間違ってませんか?
取り出したリチウムイオン電池。
これを燃えるゴミに混ぜる人がいますが、
絶対にダメです。
知識不足による事故。
これが一番ダサい。
じゃあどうするか?
「家電量販店のリサイクルボックス」
これ一択です。
ビックカメラとかヤマダ電機に行けば、
入り口付近に黄色い回収BOXがありますよね。
あれに入れるだけです。
誰にも何も言われません。
3秒で終わります。
ついでに新しい家電でも見て帰ればいい。
これで、
家には何の証拠も残らないわけです。
処分方法をマスターしたら、次は「使っている時にバレない」ことにもこだわりましょう。
当ラボが騒音計を使って厳選した「無音レベル」の機種なら、壁が薄くても家族がいても、安心して楽しめます。
今回のまとめ
- そのまま捨てるのはリスクしかない
- シリコンは刻んで生ゴミに混ぜる(心理的カモフラージュ)
- 本体は分解して電池を抜く(物理的安全)
- 電池は家電量販店へGO
「面倒くさいなあ」と思いましたか?
でも、この手間を惜しむ人は、
いつか必ずバレて痛い目を見ます。
リスク管理ができる男だけが、
最高の快楽を味わう資格がある。
僕はそう思ってます。
出口さえ確保しておけば、
あとはもう、新しい世界に飛び込むだけです。
ビビらずに進化していきましょう。
処分方法という「守り」を固めたあなたへ。
次は、失敗しない「攻め」の選択を。
では。

